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2009年1月7日掲載 唐津市周辺で地上デジタル放送を受信するには ○まずは、当サイト掲載の電気店にご相談ください。それが一番です。 ○地上デジタル対応の薄型テレビを購入してアンテナを接続するだけでは受信することは出来ません。 B-CASカードの挿入、テレビの設定、などを行わないと本来のデジタル放送を楽しむことは出来ません。 ○アンテナ、ブースター、ケーブル、分配器、テレビ端子など電波がテレビに届くまでには様々な機器を通らなければなりません。 それらの機器が古くて地上デジタルの電波が通らない場合は機器の交換が必要です。 ○ケーブルテレビに加入されている場合でも宅内のブースターなどが地上デジタルを通さないものもありますので、 電気店へ受信相談をなさってください。 ○従来のブラウン管テレビでは地上デジタル放送を”見られない”という間違った認識をされている方がおられますが、 それは間違いで下記のようにすることで見ることは可能です。
○いずれの場合もテレビのアンテナケーブルまでに地上デジタル放送電波が届いていることが条件です。 |
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2006年1月14日掲載 唐津市では 高齢化社会を迎え、増加傾向にある住宅火災での逃げ遅れによる死亡者の減少を目的として、消防法が改正され、これに基づき唐津市火災予防条例の一部を改正し、皆さんの住宅に住宅用防災(火災)警報器の設置が義務付けられました。 【設置が義務となる日】 ○新築の一般住宅など 平成18年6月1日から義務化 ○既存の一般住宅など 平成23年6月1日から義務化(平成23年5月31日までに設置しなければなりません。) 【警報器の設置場所】 ・住宅の寝室 ・階段 ・廊下 などに、住宅用防災(火災)警報器を設置しなければなりません。 問い合わせ 唐津市消防本部 予防課 (TEL 72−4149) または お近くの電器商業組合加盟店でお尋ねください。 参考資料(PDFファイル) 住宅用防災(火災)警報器等の設置の義務付けについて(唐津市消防本部) 住宅用防災(火災)警報器等のQ & A(唐津市消防本部) 住宅用防災(火災)警報器等の具体的な設置方法(唐津市消防本部) 唐津市以外の自治体においても概ね同じような条例が制定されています。 |